「できるだけ働かずに、お金が入ってくる仕組みがあったらいいなぁ」
——そう思ったことはありませんか?
そんな理想を実現する方法のひとつが不労所得(ふろうしょとく)です。
不労所得ってなに?
不労所得とは、働かなくても自動的に得られる収入のこと。
たとえば、株の配当金や不動産の家賃収入、YouTube動画の広告収入などが代表的です。
もちろん、最初に仕組みを作るまでには努力やお金が必要ですが、うまくいけば、ほとんど手間をかけずに定期的に収入が入ってくるようになります。
その中でも、最近よく耳にするのが「海外不動産投資」。
これが今、注目されている理由をご紹介します。
なぜ海外不動産投資が注目されているの?
日本では少子高齢化が進み、今後人口も減少傾向にあります。
人口が減れば、当然ながら不動産の需要も落ちていくので、日本国内の物件では、昔ほどの安定した収入が期待できないケースも増えてきました。
一方で、海外の一部の国々では人口が増え続けていたり、経済が発展していたりするため、不動産の価値が上がっていく可能性があります。
たとえば、東南アジアやアメリカの一部地域では、今でも不動産投資で大きなリターンを得ている人がたくさんいます。
また、円安の影響もあり、外貨で収入を得るというメリットもあります。
日本円の価値が下がっても、外貨で安定した家賃収入があれば、資産を守る手段にもなるんです。
このように、
「これからの時代、資産を守りながら増やしていくには、海外にも目を向けるべきでは?」
という考え方が広がっていて、海外不動産投資が注目を集めているのです。

海外不動産投資は、不労所得を目指す現代人にとって注目すべき選択肢のひとつです。
海外不動産投資の基本

海外不動産投資と聞くと、
「なんだか難しそう…」
「英語できないと無理なんじゃ?」
と思うかもしれません。
でも、最近では日本にいながら海外物件に投資できる環境が整ってきていて、初心者でも少しずつチャレンジしやすくなっています。
海外不動産ってどういうもの?
まず、「海外不動産」とは、その名の通り日本以外の国にある不動産(建物や土地)のことです。
投資対象としては、以下のようなものがあります。
- コンドミニアム(分譲マンション)
- 一戸建て住宅
- 商業施設(オフィスビル、店舗など)
- 土地のみの物件
こうした物件を購入して、家賃収入を得たり、値上がりしたときに売却して利益を出すというのが、海外不動産投資の基本的な仕組みです。
投資対象として人気の国・地域
「じゃあ、どの国に投資すればいいの?」
という疑問が出てくると思います。
以下は、近年注目されている代表的な国や地域です。
- アメリカ:市場が成熟しており、安定した賃貸需要あり。都市ごとに特色がある。
- フィリピン:経済成長が著しく、若年層人口が多い。家賃収入の利回りが高め。
- タイ:観光と経済のバランスが良く、日本人にも人気。
- マレーシア:外国人でも比較的物件を買いやすい制度が整っている。
- ベトナム:今後の経済成長が期待されているホットスポット。
それぞれの国に特徴があるので、投資目的(収入重視なのか、資産形成なのか)によって選ぶと良いでしょう。
海外不動産投資はどうやって始めるの?
「なんだか面白そう…!でも、どうやって買うの?」
というのが次のポイントですね。
実際のステップは以下のようになります。
- 情報収集
まずは各国の不動産市場や制度について、ネットや書籍、セミナーなどで情報を集めましょう。 - 仲介業者の利用
現地の物件は、海外不動産専門の日本の仲介業者を通して購入できます。信頼できる業者を選ぶことが超重要です。現地とのコネクションや管理体制が整っている会社を選びましょう。 - 物件の選定と視察(可能なら)
できれば現地に行って、自分の目で物件や周辺環境をチェックしましょう。難しい場合でも、業者から詳細な資料や動画を取り寄せることができます。 - 購入手続き
購入には、国によっては現地銀行での口座開設や、契約書へのサイン、公証などが必要です。専門家(弁護士・通訳など)を通じて行えば安心です。 - 物件の管理
購入後は、現地の管理会社に入居者の募集や家賃の回収、トラブル対応を委託するのが一般的。物件の「放ったらかし運用」が可能になります。
海外と聞くとハードルが高そうに見えますが、実は日本からでも完結できる仕組みが多く整っています。
最初の一歩として、信頼できる仲介業者やセミナーを探すところから始めてみるとよいでしょう。

まずは仕組みや流れを理解することで、海外投資へのハードルはぐっと下がります。
海外不動産投資のメリット

「わざわざ海外で不動産投資する意味ってあるの?」
と感じる方もいるかもしれません。
実は、国内にはない海外ならではの魅力がたくさんあります。
ここでは、その代表的なメリットを5つ紹介します!
1. 高い利回りが期待できる
海外不動産の一番の魅力は、高い利回りです。
たとえば、東南アジアや新興国では、まだ土地や物件の価格が安い割に、家賃収入がしっかり取れるケースが多いんです。
日本の物件だと、利回り(年間収入 ÷ 購入価格)は平均で3〜5%程度ですが、海外では7〜10%以上を狙える地域もあります。
もちろん、利回りが高いぶんリスクもありますが、しっかりリサーチすれば「コスパのいい投資先」が見つかる可能性大です!
2. 通貨分散によるリスクヘッジ
「通貨分散(つうかぶんさん)」という言葉を聞いたことがありますか?
簡単に言えば、資産を日本円だけでなく、他の通貨にも分けて持つことです。
日本円の価値が下がってしまったとき、すべての資産が円建てだとリスクが高まります。
でも、たとえば米ドルやフィリピンペソなど、外貨建ての不動産から収入を得ていれば、円安の時にも強いんです。
「将来の不安に備えて、海外資産を持つ」
という考え方は、資産防衛のうえでも大切です。
3. 日本よりも不動産価格が上昇しやすい市場が多い
日本は人口が減ってきていて、不動産の価格が今後も右肩上がり…という期待はしにくい状況です。
一方、海外の一部地域では、人口も経済も伸び続けていて、土地や物件の価格もどんどん上がっている場所があります。
特に、経済発展中のアジア諸国や、移民の多いアメリカの一部都市などは、不動産の需要が増えやすく、将来的に「買った時よりも高く売れる」チャンスが大きいです。
これがいわゆるキャピタルゲイン(値上がり益)につながるのです。
4. 節税効果や相続対策の可能性
これはちょっと上級者向けの話になりますが、海外不動産には節税効果や相続対策としてのメリットもあるんです。
たとえば、日本では相続税が非常に高いですが、海外不動産の評価額は相続時に低く見積もられることがあるため、結果的に相続税の負担を軽くできるケースも。
また、減価償却(建物の価値を年数ごとに経費計上できる仕組み)を利用することで、国内の所得税を軽減する方法もあります。
もちろん、税務処理は国ごとに異なるので、税理士さんなど専門家に相談するのが前提ですが、
「お金を増やすだけでなく、守るためにも使える」
という点は見逃せません。
5. 外貨建て収入によるインカムゲイン
海外不動産から得られる家賃収入は、多くの場合現地通貨(=外貨)で支払われます。
たとえば、米ドルやシンガポールドル、バーツなどで家賃が入ってくるイメージです。
これが何を意味するかというと、日本円が安くなったとき(=円安)に為替の差益も得られるということ。
たとえば、1ドル=100円のときに入ってきた家賃が、円安で1ドル=140円になったら、日本円に換算したときの金額が増えるわけです。
つまり、家賃収入+為替差益=ダブルでインカムゲイン(定期的な利益)を狙えるというのが、海外不動産投資の強みのひとつなんです。

日本にはない「高利回り」や「外貨収入」といった魅力が、海外投資の大きな強みです。
海外不動産投資のリスク

海外不動産投資には魅力的なメリットがたくさんありますが、「良いことばかり」ではありません。
実際には、日本とは異なる環境やルールの中で投資をするため、独特のリスクがいくつか存在します。
ここでは、代表的なリスク5つを紹介しますので、
「リターンの裏にはリスクがある」
という意識を持っておきましょう。
1. 為替リスク
海外不動産投資でもっとも身近なリスクの一つが為替リスクです。
家賃収入や売却益は基本的に現地通貨(外貨)で得られるため、これを日本円に換金するタイミングによって、手元に残る金額が大きく変わることがあります。
たとえば、
- 家賃1,000ドル → 為替が1ドル=110円 → 日本円で11万円
- 同じ家賃1,000ドル → 為替が1ドル=90円 → 日本円で9万円
同じ額を受け取っても、為替レートの違いで2万円の差が出てしまうんです。
対策としては、為替相場の変動に注意したり、複数の通貨に分散投資をしたりする方法があります。
2. 現地の法律・制度への理解不足
日本と海外では、不動産に関する法律や税制度が大きく異なります。
「この国では外国人が土地を買えない」
「賃貸契約は2年縛りが必須」
「購入時に登録税がかかる」
など、国ごとにルールが全然違うんです。
そのため、法律や制度をよく理解せずに物件を購入すると、
「思ったより維持費が高かった…」
「相続や売却の時に制限があった…」
などの予期せぬトラブルにつながりかねません。
このリスクを減らすには、現地に詳しい専門家(弁護士・税理士)と連携することが大切です。
3. 管理の難しさ(物理的距離、言語の壁)
海外不動産を持っていると、日本に住んでいる私たちからすると
「遠く離れた場所の物件」
を管理しなければならなくなります。
たとえば、
- 入居者からのクレーム対応
- 修理や清掃の手配
- 家賃の未払いへの対処
これらをすべて自分でやるのは現実的ではないですよね。
そのため、現地の管理会社に委託するのが一般的ですが、ここで重要なのが
「信頼できる会社かどうか」。
さらに、言語の壁も大きなネックになります。
英語や現地語でのやり取りが必要になる場面もあるので、サポート体制が整っている日本語対応の業者を選ぶと安心です。
4. 詐欺やトラブルの可能性
海外の不動産市場では、詐欺やトラブルがゼロではありません。
たとえば、
- 実際には存在しない物件を売りつけられた
- 事前に聞いていた収益と実際の家賃が全然違った
- 所有権が曖昧なまま契約してしまった
など、ニュースでもたびたび見かけます。
こうしたトラブルを避けるには、実績のある仲介業者を選ぶことが絶対条件。
また、可能であれば物件を自分の目で確認(視察)したり、契約書を専門家にチェックしてもらうことも大切です。
5. 政治・経済情勢の変動リスク
日本ではあまり実感がありませんが、海外では政治の不安定さや経済の急変によって、投資環境が大きく変わることがあります。
たとえば、
- 政権交代により不動産に関する法律が変更される
- 外国人の物件所有が制限される
- 通貨が急激に下落する(インフレ)
こうしたことが起こると、投資した物件の価値や収益性が一気に下がる可能性も。
特に新興国ではこのようなリスクが高めなので、国選びの段階でリスクの安定性もチェックすることが重要です。
以上が、海外不動産投資でよくある主なリスクです。
どんな投資にもリスクはつきものですが、事前に知っておくことで、トラブルを避けやすくなります。
「なんとなく良さそう」
で飛びつくのではなく、リスクを把握したうえで、慎重に判断するのが成功への近道です。

リスクを理解し、事前に対策しておくことで、大きなトラブルを未然に防ぐことができます。
失敗しないための対策とポイント

ここまで読んで、
「海外不動産って、メリットもあるけどリスクもそれなりにあるんだなぁ」
と感じたかもしれません。
そのとおりです。でも、しっかりと準備をして、ポイントを押さえておけば、リスクをかなり減らすことができます。
この章では、初心者でも実践できる「失敗しないための対策とコツ」を4つに分けて紹介します。
1. 現地視察と信頼できるパートナー選び
一番大切なのは、信頼できる現地パートナー(仲介業者・管理会社)を見つけることです。
特に初心者の場合、自分ひとりで外国の不動産事情を調べるのは正直かなり大変。
言葉も文化も法律も違うので、プロの手を借りるのが安全で確実です。
そして、可能であれば実際に現地へ行って、
- 物件の周辺環境
- 実際の建物の状態
- 管理会社やスタッフの対応
などを自分の目で確認しましょう。
「百聞は一見にしかず」です。
オンラインで完結できるとはいえ、現地視察は信頼度アップにつながります。
2. 法制度の基礎理解と専門家の活用(弁護士・税理士)
各国によって、不動産に関する法律や税金のルールはまったく異なります。
そのため、最低限の制度理解+プロのサポートが必須です。
特に重要なのが、
- 購入時にかかる税金や手数料
- 家賃収入にかかる現地の税制
- 相続や売却に関するルール
など。これらを知らずに進めてしまうと、あとで多額の税金を請求されたり、思い通りに物件を処分できなかったりということも…。
そこで頼りになるのが、海外不動産に詳しい弁護士や税理士。
日本語で相談できる専門家も増えてきているので、必ず第三者のチェックを受けるようにしましょう。
3. 分散投資の考え方
投資の世界でよく言われるのが「卵は一つのカゴに盛るな」という言葉。
つまり、資産を1つの場所(国・通貨・物件)に集中させないことが大事なんです。
たとえば、
- アメリカの都市部に1件
- 東南アジアで利回り重視の小規模物件を1件
というように、国やエリア、目的(安定 vs 成長)を分けて投資することで、リスク分散になります。
また、「海外と日本、両方に持つ」というのも立派な分散投資です。
いきなり海外一択にするのではなく、バランスよく持つことが成功への近道です。
4. 実績のある国やエリアから始める
「海外」と一口に言っても、リスクの高い国もあれば、比較的安定していて投資しやすい国もあります。
初心者におすすめなのは、実績があり、投資家の支持を得ている国や都市から始めること。
たとえば、
- アメリカ(特にテキサス州やフロリダ州など成長中の都市)
- タイ(バンコクはインフラと観光需要の両面が強い)
- マレーシア(外国人に対する不動産取得が比較的しやすい)
- フィリピン(高い利回りが魅力で、日本人向けサポートも多い)
などは、比較的「入りやすい」市場とされています。
こうした実績とサポート体制が整っているエリアを選ぶことで、初めての海外不動産投資でも安心感が増します。
まとめると
- 自分の目で見る(視察)
- プロの手を借りる(専門家・信頼できる業者)
- リスクを分散させる(複数の国・物件)
- 安全な国から始める(実績重視)
これらを意識すれば、初心者でも堅実に海外不動産投資をスタートできるはずです。

成功の鍵は、信頼できるパートナー選びと、慎重なリスク分散にあります。
実際の成功事例と教訓

ここまで、海外不動産投資の魅力やリスク、対策についてお話してきました。
「理屈はわかったけど、本当にうまくいくの?」
と不安に感じている方もいるかもしれませんね。
そこで今回は、実際に海外不動産投資で成功している日本人の事例をご紹介します。
「どんな戦略が効果的だったのか」
「どうやってリスクを回避したのか」
など、実践的なヒントも盛り込みながら解説します。
1. 海外不動産投資で成功した日本人の例
■ 事例:都内在住の会社員・Aさん(40代)の場合
Aさんは、国内不動産でワンルーム投資をしていた経験者でしたが、日本の利回りの低さに限界を感じて海外へ目を向けたそうです。
最初に選んだ投資先は、経済成長が続いているフィリピンのマニラ中心部のコンドミニアム。
現地には日本語対応の不動産会社があり、安心して手続きを進められたとのこと。
購入価格は約800万円。日本に比べて割安で、入居需要も高く、年間利回りは8%近く。
さらに、数年後には物件価格が1.5倍に上昇し、売却して大きなキャピタルゲイン(値上がり益)も得られました。
2. どのような戦略が功を奏したのか
Aさんが成功できた理由は、以下の3つの戦略にあります。
● 成長中の都市を狙った
マニラは今も人口増加・経済成長が続いており、不動産需要が非常に高い地域です。
「成長中の国の都市部に投資する」という基本をしっかり守っていました。
● 日本語でサポートしてくれる業者を選んだ
英語に自信がなかったAさんは、日本人向けに展開している現地不動産会社を選択。
物件紹介から契約、管理までワンストップで対応してくれる体制が整っていたため、ストレスも少なかったとのことです。
● 売却も視野に入れた出口戦略を持っていた
最初から「5年以内に値上がりすれば売却する」という出口戦略を考えていたことも成功のポイント。
“いつ売るか”を事前に考えておくことが、成功の鍵だったと言えるでしょう。
3. リスクにどう対応したのか
海外不動産にはリスクがつきものですが、Aさんは以下のようにしてうまくリスクに対処していました。
● 為替リスクには「複数通貨投資」で備えた
最初はフィリピンペソで投資を始め、その後はアメリカ・タイなど複数の国の物件に分散投資。
通貨ごとの変動リスクを分散させていました。
● 専門家に税務・法務を相談
購入前には、海外不動産に詳しい税理士と弁護士に相談し、節税方法やトラブル回避のポイントを把握。
契約書や税制の理解不足によるトラブルを未然に防いでいました。
● 管理は現地パートナーに完全委託
物件の管理や入居者対応は、すべて現地の管理会社に任せ、自分は日本から定期的に報告を受けるだけの体制に。
物理的な距離を感じさせない運用ができていたそうです。
このように、事前の準備と情報収集をしっかり行い、信頼できるパートナーを見つけることができれば、初心者でも海外不動産投資で十分に成果を出すことは可能です。
成功のカギは、以下の3点に集約されます。
- 焦らず、慎重に情報を集める
- 信頼できる人と組む
- リスクを見据えた上で、戦略を立てる

成功者の事例から学ぶことで、自分に合った戦略を見つけやすくなります。
おわりに

ここまで「海外不動産投資」について、基本からメリット・リスク、そして実際の成功事例まで詳しくご紹介してきました。
海外不動産投資は、不労所得を実現するための強力な手段のひとつです。
毎月、現地の家賃収入が入ってくる仕組みが作れれば、時間にもお金にも余裕ができ、将来の不安もグッと減ります。
しかも、国内だけでは得られない通貨分散や高い利回りといった魅力もあります。
とはいえ、「海外」というキーワードが示す通り、日本とは違う常識やリスクが存在する世界です。
何も知らずに飛び込むと、思わぬトラブルに巻き込まれてしまうこともあるでしょう。
だからこそ大切なのは、慎重かつ計画的にアプローチすること。
- どこの国に投資するのか?
- 信頼できるパートナーはいるか?
- 自分の目的(資産形成?節税?相続対策?)は明確か?
これらを一つひとつ確認しながら、着実に準備を進めていくことで、リスクを最小限に抑えながら海外不動産投資をスタートすることができます。
いきなり大きな金額を動かさず、まずは小さな物件から試してみたり、セミナーや現地視察に参加してみるのもおすすめです。
「収入源を分散させたい」
「将来のために外貨で資産を持ちたい」
そんな思いがある方にとって、海外不動産投資は非常に魅力的な選択肢となるはずです。
ぜひ、あなた自身のライフプランに合った投資スタイルを見つけて、
「自分に合った不労所得のカタチ」
を築いていってくださいね。

海外不動産投資は、正しい知識と計画で挑めば、不労所得の大きな味方になります。



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